時期尚早である。時期尚早かもしれない。
「このままじゃ使われるだけの人間になっちゃうよ」。ウチの理事長の言葉。
使われるだけの人間…。
焦りがないとは言わない。言われたら不安にもなる。しかし、どこか違和感もある。
仕事の「姿勢」が違う人がいることは、気付いていた。突き詰めると、それは「自分への厳しさ」なのだろうと思った。
自分はどうなりたいのか。
仕事ができることが絶対だというのは、間違っている。
俺は、感じた違和感を大切にしながら、焦りや不安に煽られることなく、自分の道を模索して行きたいと思った。





こんにちは。
価値観の違いなのかもしれないけれど、
私も仕事ができることが絶対だとは思いません。
きっとそんなことを言われたら
私も「違和感」を感じると思います。
(使われる人間ではなくて)動ける人間だと
私は思います。現場で動ける人間がいなければ
現場はまわりません。
なんてね。(苦笑)
的外れなコメントになっちゃったらごめんなさい。
そういえばツイッターされてるんですね。^^
フォローされてる方、ライターさんが多いようなので
遠巻きに眺めてます。^^;
kanamiさん
こんにちは。
コメント、どうもありがとうございます。
すみません、何か暗い記事で(苦笑)
でも、落ち着いて書いた文章です。
こんなことは、仕事をしている人間なら、多かれ少なかれ
誰でも経験することだと思うんですね。
その時に、ただ感情に流されてしまうのではなく、
こういう道もあるんだよ、ということを示したかったんです(笑)
もちろん、これを言われた方にとってはこれは真実かもしれない。
俺自身、正直迷うところもあるんです。
でも、自分のことは、やはり最後には自分で決めないと。
そして、その決定こそが、自分自身の「真実」だと思うんです。
すみません、長々と。
そう、ツイッター、やってますよ。
ライターさんばかり探してフォローしてます(笑)
また良かったら見てやってください。
それでは!